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301リダイレクト

wwwの有る無しの統一を 301リダイレクトで

中古ドメインを使うようになってから、wwwの有る無しのことがわかった。サイトを作るようになって3年ぐらいしてのことだよ(笑)。


wwwの有る無しの意味合いから統一方法まで載っていて、参考にしたのがこのページ。
301リダイレクトを使った「WWWあり」と「WWWなし」の統一 | 海外SEO情報ブログ

(引用)============================================

301リダイレクトを使った「wwwあり(www.sample.com)」と「wwwなし(sample.com)」の設定するには、次のように「.htaccess」ファイルに記述します。

* 「wwwあり」に統一する場合

Options +FollowSymLinks
RewriteEngine on
RewriteCond %{HTTP_HOST} ^sample\.com
RewriteRule ^(.*)$ http://www.sample.com/$1 [R=301,L]


* 「wwwなし」に統一する場合

Options +FollowSymLinks
RewriteEngine on
RewriteCond %{HTTP_HOST} ^www.sample\.com
RewriteRule ^(.*)$ http://sample.com/$1 [R=301,L]

間違えないようにコピペして、「sample.com」を自分のドメインに置き換えてください。
「¥(円マーク)」は、環境によっては「/(スラッシュ)」をひっくり返したバックスラッシュで表示されます。


(/ 引用)============================================


MTの記事投稿ページでは、「¥(円マーク)」は上記のように「/(スラッシュ)」をひっくり返したバックスラッシュで表示されます。だから「.htaccess」ファイルに上記のコピペで記述するときは、逆にバックスラッシュを円マークに直しとくべし。


その他にも参考にしたのが下記のページ
www付きドメインとindex.htmlの指定ありのアドレスを統一する方法 - KEINOSの日記
301リダイレクト はサイト引越時の強い味方


特定ページのみをリダイレクトしたい場合
301リダイレクトの記述方法 | CSS Lecture


こんな便利サイトも見つけました。
.htaccess ファイルを簡単作成「.htaccess Editor」